知り合いがやっているチャットレディ

親しい友人と遊んでいたある日、友人のお宅へお邪魔することになり私は初めて伺うので少し緊張しながら友人宅へお邪魔しました。

間取りは1LDKでとても広く一人で住むには十分な広さの間取りでした。
それから何度か友人宅へお邪魔することがあり使われていない一室があることに気づき
友人にその部屋のことを尋ねてみると、その部屋はチャットレディをする専用の部屋だと言われちょっと驚きました。

私の周りにそういったお仕事をされている方が全くいなかったため私自身に知識がなかったのでその場は少し怖くなりその話題にはあまり触れずにその日を過ごしました。

それから数日して、また友人宅へ伺う機会があったので今日は思い切って聞いてみようと思い、
チャットレディのお仕事について友人に聞いてみたのですが
本人がやっているというよりはその部屋をチャットレディで稼ぎたい若い子に貸しているとのことでした。

チャットレディについて全く知識も何もなかった私の日常に突然飛び込んできたチャットレディ。

色々サイトを調べているうちに、どうやら私でも出来る仕事だということがわかり

このサイトを見てチャットレディは安全だと確信して、どんどん興味を持つようになりました。

その友人本人もたまにチャットレディをしているとのことだったので安心して私も話を聴いたりどんどん興味が湧いていき、気づいたら私もチャットレディとして少しだけではありますがお仕事をするようになって行きました。

最初、チャットレディと聞いたときは驚いて少し怖くなってあまりよくない印象だったのですが
友人がやっているときいいた時にその友人はまともな人なのでその友人のお手伝いができるならと思い少しづつ初めてみました。
全く知らない人との会話で緊張することも多々ありましたが、いろんな方と会話をすることでいろんな人がいるんだなぁ。と、
改めて気づいたこともありチャットレディは息抜きみたいな感覚で行っていました。

信用できる友人だからこそそこまで足を踏み込めたので今では良い経験です。

在宅ワークは主婦の味方。

家庭の主婦には本当に時間がありません。

家事はいくらやっても終わることがない。そして、子育ても毎日が闘いです。 そんな忙しい日々を送りながらも、家計のためにパートに出掛ける。 朝から子供と旦那を送り出し、掃除・洗濯を終え、仕事に出掛ける。 子供の帰宅に合わせて仕事を選んでいるので、家に帰ると夕食の準備と子供との会話で、あっという間に夜になってしまう。 のんびりお風呂に入ったかと思えば、旦那様の帰宅で二度目の夕食の準備。 こんなにも時間に追われていても、家計は楽というほど稼げているわけではない。

もっと、長時間働くことができればいいのだが、子供との時間も大切にしたい。 そう考えると、パートの時間を増やす気にもなれずに、働いているのに節約に明け暮れる日々。

旦那の夕食後、子供が寝たあと、この時間が最もゆっくりできる至福の時なのだが、 のんびりしていてももったいない気がしてしまう。

そんな主婦にとって、とてもありがたい仕事が在宅ワークです。 家にいながら仕事ができる。 節約を必死でするよりも、稼いだ方が気持ちが楽で楽しい。

テレビを見ている時間も、当然息抜きで楽しいのだが、 退屈しているよりは、少しでもお金を稼げた方が方がもっと家族で楽しく遊んだりできる。 まだまだ満足といえるほどの収入を、在宅ワークで稼げているわけではないが、 家計簿を見つめながら、節約になやんでいるよりも、時間を有効に使って収入に繋がっているいまの方が、 気持ちに余裕ができて楽しいです。

お金も時間も大切に使いたい。 そういう主婦にとって、在宅ワークは本当に味方なのだと思います。

在宅ワークで生活にちょっとの余裕を

仕事はしていますが、収入は十分ではなく…決して贅沢な生活をしているわけでもないのに、貯金や自分のおこづかいがほとんど捻出できないほどの生活をしていました。

アパートの家賃、光熱費や通信費、ガソリン代など…削るにもなかなか削れない出費もあり、削るとすれば食費。 食費も結構ギリギリまでつめていたので、我ながらたいしたもの食べられてないなぁと悪い意味で笑ってしまうことも。

お金持ちとはいかなくとも、少しでも生活に余裕が欲しい…そんな時、たまたま見つけたのがパソコンひとつあればできる在宅ワークのサイトでした。 思い切って登録してみると、ひとつひとつの仕事の収入は小さいけど、コツコツ稼げることに気づきました。

しかも、家にいる時の飽き時間を有効に使えるのがいいですね。 今まではただダラダラしていた時間も、お金を稼げると思うと頑張れます。 資格がなくともできる仕事も多くあるので、誰でもコツコツ続けられるのがいいなと思いました。

毎月の在宅ワークの収入は、やったらやった分だけ入るので達成感があります。 収入額が増えたりするたびにワクワクしていました。

実際、何万も、というわけじゃなくても、本業だけで生活するよりは使えるおこづかいも増えたし、貯金できる額も増えました。 ただ、在宅ワークに時間を割きすぎたりして、続けるのが苦痛になるのはどうかと思うので、ほどほどにして、きちんと自由な時間もとるようにしています

。 在宅ワークは好きだし、長く続けていきたいと思うので、うまく時間をつかえるように心がけていこうと思いました。

在宅ワークなら、時間の融通がきき子どもを優先できる

私が在宅ワークに興味を持ったのは、1年ほど前です。

たまたまテレビのニュースでクラウドソーシングの特集をやっていて、それをみて初めてネットでの在宅ワークの存在を知りました。

ネットの在宅ワークというと、怪しい仕事のイメージでしたが、実際に登録して仕事を始めてみると、やったらやった分だけお金になることがわかりました。

クラウドソーシングは、すき間時間でできるものから、じっくり時間をかけて取り組むものまで様々なものがあり、都合に合わせて仕事を選び取り組むことができます。 なので、副業でも充分に可能です。

その頃は私も普通に仕事をしていたので副業のつもりで始めたのですが、在宅ワークの魅力にハマり、今は在宅ワーク一本になりました。 私は文章を書くのが好きなので、おもに文章を書く仕事をしています。

これだけで食べていこうと思うと大変だと思いますが、家計の足しにくらいなら充分に稼げますし、子どものことを優先できるのが何よりもいい点です。 外に出て働いていたころは、ごはん支度もままならず、外食が続いてしまい無駄使いが増えてしまっていたのですが、在宅ワークならそのようなことがないので、お金を使うことが減りました。

ですから、外で働いていたころよりもかえって財布は潤っています。 また、人間関係に煩わされることが無くなり、ストレスをためることも無くなりました。

マイペースに1人でコツコツと作業をすることが好きなかたには、在宅ワークはおすすめです。

友人に誘われてチャットレディを始めました

チャットレディを始めてから、もう2年近くが過ぎようとしております。もともと私は学生時代から引っ込み思案な性格で、アルバイトをしたくても人と直接接するのが大嫌いだったので、大学を卒業してからどうやって生きていこうか悩んでおりました。

その頃に、自宅でパソコンの前で男性とお話しするだけでお金がもらえる仕事があるよ、というチャットレディの事を友人から聞いたのです。

彼女はすでにチャットレディを始めてから1年近くたっていたそうで、自分の空いている時間帯にパソコンに座ってお仕事をするので、本業の大学の勉強にも差し障りがないとのことでした。これはもしかしたら自分でもできる仕事かもしれないと思って、実際にチャットレディを始めることにしたのです。

人と直接接するのが嫌いな自分でしたが、パソコンの前の設置カメラでしたら顔を出してもそれほど苦痛に感じられませんでしたし、今まではお化粧などに気を使っていなかった自分が、お客さんのために口紅ぐらいはつけて綺麗にしなくちゃいけないな、お洋服ももっとかわいい服にしなくちゃ、などという気持ちになれたのです。そのうちにお仕事にだんだんと慣れてくると、色々な男性と自分から会話を楽しむようになっていけたので、もしかしたらこれは自分にとっては天職かも知れないと思ってチャットレディを続けることが出来たのです。

そして何よりも外でアルバイトするのとは違って、もらえる金額がすごくいいという点なのです。私は将来的には自分だけの小さな中古のマンションを購入したいという夢がありますので、もしかしたらそういった夢もチャットレディで稼げるだけ稼ぎ続けたら、現実のものになるかもしれません。

私をひいきにしてくれる年配のファンの方々がいらっしゃるのですが、今日も可愛い服装だね、今日も元気そうでよかった、などという会話をするたびに、私でも気にかけてくれる男性人がいるんだと思ってやりがいに繋がります。

自分のペースで出来る在宅ワーク

「内職」というと、昔のお母さんたちが、家計を助けるためにコツコツとした手内職のイメージがありますが、 最近は在宅ワークと言い、一つの職業選択として普及していますね。

私は、主婦歴25年の転勤族主婦ですが、15年ハンドメイド作家として活動し、昨年からは、在宅モニター、在宅ライター、覆面調査員などをしています。

ハンドメイド作家になったのは、もともと手芸、裁縫が得意だったからですが、初めから、副業として始めたわけではありません。 最初は、義父母の誕生日などに、贈り物をすると「お金もったいないから気を遣わないでいいからね」と言われ、でも何かプレゼントをしたくて、手作りのパジャマやエプロン ポーチなどをプレゼントしていました。すると、義母が「これ、商品になるんじゃない?」と言われ、義母が大学の同窓生と長年やっているハンドメイドのバザーに出品することを勧めてくれました。 出展して、売れていくうちに、「自分で作ったものを買ってくれる人がいる」という喜びを感じるようになりました。

そんなことをしているうちに、ママ友達から、「ハンドメイド展」に一緒に出ようと誘われたり、知人から自分のお店に作品を置いてほしいと依頼を受けるようになり、 自然の流れで、ハンドメイド作家になりました。

よかったのは、転勤族のため。ママ友以外の知り合いが出来にくいのですが、作家活動を通して、独身で会社勤めをしながら、副業として作家をしている方、 職人レベルで職業として、物作りをしている方など、いろいろな方と知り会えたことです。

また、やはり自分の作品を買ってくださる方がいることは、本当に嬉しく生きがいになりました。 2年前に転勤して、近所に委託出来そうなお店がないことと、老眼がひどくなり、作品を作り続けることが、しんどくなり、 まったく別の在宅ワークを始めましたが、やはり、自分のペースで仕事が出来ることは、自由で束縛感がなく、自分には合った働き方だと思っています。

チャットレディーは稼げないと思った瞬間

友人の影響を受けて、私もチャットレディーのアルバイトをしてみたことがあります。でも1ヶ月しただけで辞めてしまいました。

その理由はいくつかあります。 先ず私にはスマホしかなかったので、それで出来るアルバイトといえばチャットレディーくらいしか思いつきませんでした。

始めたものの、自分のプロフィールはまだしも顔写真を公開することにはとても抵抗があったのです。そのために顔出しはせずに行いました。

それもあまりメールがこなかった、そしてメールが続かなかった理由の一つだと思います。またメールをし始めたのはいいけれど、そのメールが時々夜中にも来ることがありますよね。それにすぐに対応できないのです。

昼間は本業をしていましたし、夜はしっかり休息を取っていないと翌日の仕事に響きます。そのために夜のメールというのが凄く苦手でした。

できれば夕方くらいのメール交換がよかったのですが、それは自分本位ですよね。せっかくメールがつながっても自分が夜中に変身できなかったりするとメールが途絶えてしまうということも良くありました。

そのために夜中メールが来るのは稼げないと思いました。また昼間も同様です。仕事の時間にメールを返すわけにもいきません。

そのためにやはりチャットレディーを安易に始めたけれど、実際に私が仕事できる時間が限られているので、あまり相手に合わせた対応が出来ないということが稼ぐことのできなかった理由の一つだと思います。

そして1ヶ月でやめるという決断をした時には少し早いかなと思ったけれど、今後続けていてもあまり改善するような気持ちになれませんでした。いろんな宣伝文句でチャットレディーは儲かるみたいなことを言われていたけれど、それはほんの一部の人だし、自分があてはまるとも思えませんでした。

またやっぱり宣伝はうまいことを言うなとちょっと冷静な目線で見てしまったのです。そのためにもうすっぱりと辞めることを決意しました。

もしも周りでやりたいという友人がいても進めることはありません。むしろやらない方が良いと忠告してあげたいです。

チャットレディーは女優だと言う友人

私の友人にチャットレディーをしている人がいます。彼女は顔を公開しています。チャットレディーには顔出ししない人と顔出しする人どちらもいるようですね。

もちろん顔出しをすればそれだけ収入につながりますし、顔出しをせずに稼ぐことは結構難しいと聞きます。その彼女もはじめは顔出しをせずにチャットレディーをしていたのですが、あまり収入が伸びないことに悩み、途中から顔出しをするようになったと言います。するとやはり収入がアップしたそうです。

でも周りから見ていると顔出しは危険なんじゃないの?もしかすると知っている人につながったりして・・・と心配になるほどです。そのために彼女に聞いてみるとそのあたりは、チャットレディーも女優だという意識でやっているというのです。

凄い職業意識ですよね。自分の顔を公開することで私生活に影響があるのは困ります。またいつも同じような顔写真を載せていてもまたかと思われます。

そのために適度にメイクも変えて、プロフィールも変えてほかの人に成りすますようにプロフィールを作り上げるのだと。

だからメイクもいつも研究するし、ヘアスタイルなども時々変えることが大切。目だけでもカラコンを入れて色を変えると印象が全く変わるから、結構効果があるというのです。実際に彼女のプロフィールを見せてもらいましたが、本当に別人!

こんなに変われるんなら、本当の身元はばれることはないのかなと思いました。それにしてもチャットレディーを女優だと言い張る友人には感心します。

彼女は本業がありながら、副業でチャットレディーをしているのですが、こちらが本業になりそうなくらい、最近は収入があるそうです。

やはりそこまでになると努力もしなくてはいけないですし、継続していく今回も必要ですね。私に縁のない話だと思っていましたが、彼女の話はとても興味深かったです。

またそこまで真剣に取り組んでいるので、彼女を応援していきたいなあと思っています。

自営業初心者には欠かせない副業

在宅翻訳者として独立して約2年。1年目より2年目の方が収入が増えたとはいえ、生活していくにはまだまだ足りません。夫の収入もあるけれど、住宅ローンを抱えて子どもを養っていくには厳しすぎる年収。しなければならない事務処理や勉強したいこともたくさんあるので、翻訳の仕事がないときもそれなりに忙しいのです。でも、こういうときは、忙しくても1円の収入もないんですね。これがつらかった。こんな日が続くと、そのうち貯金を切り崩しながら生活しなければならなくなる。私は焦り始めました。 考えた末、少しでも生活費の足しになるよう、在宅でできる副業を始めることにしました。本業が忙しくなったときでも、続けていけるような負担の軽い仕事を探しました。しばらくすると、1社で採用が決まりました。翻訳に直接関係ないけれど、翻訳の勉強になる仕事です。毎月定期的にいただけるのでとてもありがたい存在でした。本業の収入が最悪なくても、この仕事で2万円ほど入ってきます。2万円でもゼロよりはずっとまし。 こうして私の副業生活ははじまったのでした。本業が暇なときは、のんびり副業。でも、ときどき、本業と納期がぶつかることもあり、冷汗ものの時も。でも、そんな時にぎりぎりでうまく切り抜けて、どちらも納期通りに納品できたときの爽快感はたまりません。やった、私。やればできる! そして、最近は、この「やればできる」と思うことによって、自分に自信がついてきたように思っています。あの納期地獄を切り抜けたんだから、今回もできる、という自信。副業をして、思わぬ効用が手に入りました。本業と副業は、これからも続けていきたいと思います。今の私にはどちらもとても大切な存在です。

女性の副業・在宅ワークについて

現在、タスク作業でのライティングを中心にお仕事をさせていただいております。始めようと思った理由は、デスクワーク、特に文章を書くことやパソコン作業で資料を作成することが好きだったたこと、本業がパート勤務なので副業する時間があり、経済的にも必要だったことなどです。私の場合、まず通信教育で「在宅ワーク」という講座を受講することから行動を開始しました。そこから「クラウドワークス」のようなマッチングサイトの存在を知り、登録して仕事を開始できたという経緯です。通信教育には35,000円という私にしては高額な出費が必要でしたが、この受講が無ければ例えネットや雑誌でマッチングサイトの存在を知ったとしても「本当に大丈夫だろうか」という猜疑心が先行して、一歩踏み出すことはできなかったと思います。 まだ仕事をはじめて2カ月足らずですが、マイペースで仕事できることは自分の性格にあっていると感じています。ライティングの内容はまだまだですが、時間内に記載できる文字数がアップしたり、自分の得意分野が徐々に明確になってきたりして、仕事のペースがつかめはじめてきました。とくにやっていて良かったなと感じるときは、「内容が良かったので、もう一つお願いしたい」などと依頼の追加をいただくこと。モチベーションもアップして、ますます楽しくなります。残念ながら「非承認」の評価を頂いた時でも理由を具体的に説明してくださるなど、依頼者の方の思いやりを感じられるお仕事は勉強にもなり、逆にありがたいと感じます。依頼者の方々とのコミュニケーションもこの仕事の楽しみの一つです。